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2018年12月12日
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天井カセットエアコンの交換工事事例 川越市

昭和47年のきづな住宅管理店舗の天井カセットエアコン。 今回、きづな住宅施工で交換が終わりました。 店子さんにも喜んでいただけました。

元のエアコンはこの子。 年期が入って異音がする。冷えないAC・・・

先ずはプロによるエアコンの機器の効き点検から始めるきづな住宅のAC工事

弊社のエアコンの匠斉藤さんが点検しましたが、室外機の中の基盤部品が壊れているとのこと。 しかもこの品部、すでにダイキンでは廃盤で入手不可とのこと。 そこで交換となりました。 部品交換で直るものは、価格の高い天井カセットエアコンでは直したいのが心情ですよね。 その辺は理解しております。 電気代との兼ね合いで、ルームエアコンは壊れたら交換がお勧めですが、天井カセットタイプは長持ちさせたいですね。 

この記事を書いた人
川島 大 カワシマ ダイ
川島 大
私達は不動産屋ではありません。 住まいを通じた家族の幸せコーディネーターです。 そう名乗るからには、本気で妻を愛し、家族を大切にし、人と人とのご縁をつなぐ存在でありたい。そう願い「きづな住宅」を起業した1代目社長です。 最初に世に出た時、大手ハウスメーカーに就職したことがきっかけで、不動産より建築が私の原点です。不動産業者は住宅や建築の知識に乏し方も多く生息する業界です。 そんな中で「きづな社長と造る家シリーズその230」まで手がけ、いまも注文住宅・アパート・貸家建築続々プロジェクト進行中! 空室に悩む大家さんの味方「満室請負人」でもあります。 古くても、昭和の木造でも、沢山の賃貸住宅を再生させてきました。 古くても「発想と熱意と真心と人脈」でリノベーションしますと、くすんでいた建物も蘇ります。 蘇ると、住んでいる人もイキイキして来て、賃貸経営が上手くいくようになります。 私も大家です、皆様のお悩みに真剣に同じ立場で小手先ではない、将来を見据えた本物の「空室対策」のアドバイスさせていただきます。
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